著者:友松はじめ
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◎本メールマガジン(読書会だより)は、

■30分読書法をメインとする「読書時間のない」社会人のための
 読書習慣の普及
■WEB、朝活、勉強会、店舗・社内の早朝勉強会、研修などで
 読書法を習得できる読書会・研修会の開催
■楽しいイベントにして1人でも多くの人に楽しんでもらい
 読書の輪を広げる

ことを目的とする、読書会についてのメールマガジンです。

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いつもご購読ありがとうございます。
ビジネス勉強会
読書会ファシリテーターの友松です。
 
 
 
ここ何ヶ月か、自宅で仕事をすることが多くて、
 
気分転換を兼ねて、最近はこういった文章を書く仕事は外でやったりしています。
 
でも、おじさんなのでなんだかまだ、慣れません。
 
 
スタバに行って、ノーパソ開いて仕事をしようかとも思ったんですが、
 
恥ずかしくて、今日はサイゼリアです。(汗)
 
 
 
それはいいのですが、
 
先日、カフェでコーヒーを飲みながら、人を待っていると
 
 
 
近くの席で、綺麗な女性と、年配の男性の話の内容が聞こえてきました。
 
聞こうと思ったわけじゃなくて、聞こえてくるので(汗)仕方ないんです。
 
 
女性は、もうすぐ30歳になるそうで、結婚できるのだろうかという話をしていました。
 
 
いや、、、すぐにでも結婚できそうな人だけどなぁと思いながら
 
パソコンの作業をしていたところ、
 
 
女性は面食いらしく、なかなかいい男性にめぐり合えないとのこと。
 
イケメンで中身もすばらしい男性に出会うためにはどうしたらいいかとか、
 
そんな内容の話を冗談交じりに話していました。
 
 
 
すると、相手の男性が、
 
「本を読みなさいよ」
 
 
と、言いました。
 
 
 
・・・・。
おぉ・・・。
 
本かぁ。
 
 
 
 
それって、
 
中身を磨けよってことを遠まわしに言っているのか?
 
と想像しながら聞いていると、
 
 
 
女性:「専門書?」
 
 
 
なんでそこで専門書なんだよ?
 
というか、どんな専門書だよ。
 
 
と突っ込みを入れたくなっていたところ、男性が、
 
 
 
男性:
 
「どんな本でもいいと思うよ」
 
「恋愛小説でもいいと思うし、本屋に行って話題の本とかでもいいね」
 
「小説だったら、心が豊かになるし、綺麗な言葉も覚えるし」
 
「話が面白くなるよ。」
 
 
と言った。
 
 
 
すごく共感。
 
女性はあまり本を読まない人なのか、よくわからないといった表情をしていました。
 
 
もしこの女性が、
 
話題のビジネス書をたくさん読んだり、
 
小説をたくさん読んだり
 
 
 
そして、
 
人を操る系のビジネス書を読んで、
 
 
 
さらに、
 
自分を魅せる系の本(?)なんか読んだりしたら・・・
 
 
 
すごいことになりそうだ。(大汗)
 
と、思ってしまいました。
 
 
 
そこ後は、自分の仕事に集中しましたが
 
本って、人の可能性をグンッと広げてくれるものなんですよね。
 
 
 
本を読まないなんて、
 
もったいないですよ。
 
 
と思った出来事でした。
 
 
 
 
【編集後記】
 
先日、福岡市の天神というところで、教材の録音作業の準備をしていたら
 
ヘリコプターが何機も飛んでいて、ものすごくうるさかったんです。
 
こっちは、比較的防音ができているといわれていた部屋で録音しようと
 
していたんですが、いつまでだってもヘリコプターが飛んだままだったので
 
その日の録音はあきらめました。
 
 
せっかく計画してたのに、
ヘリコプターの音が無かったら静かだったのにな・・・
 
 
と、その部屋にあったテレビのスイッチを入れてみると・・・
 
 
 
うぁ・・・
 
すぐ近くで3億8千万の現金強奪事件??!!
 
それで、ヘリコプターが飛んでるんだ。ということがわかり
 
なんともいえない気持ちで自宅に帰りました。^^;
 
 
 
天災の類じゃないので、予定が狂ったことに、
どうも納得いかず(T-T)
 
 
でも
万事塞翁が馬って言いますしね。
 
こんなこともあるものです。
 
 
 
【ビジネス読書会3大原則】
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【1】ビジネス読書会が薦める4読書法
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(1) ダイジェスト読書をしてから本格的に読む順番
 ダイジェスト読書→判断→通読or精読or読むを止める
(2) 興味が持てるものから読み進める。既知から未知
 ビジネス漫画→ビジネス小説→ソフトカバー→ハードカバー
(3) 未知の分野では簡単から本格的なものに読み進める
 入門書→専門書 に進む (概要から詳細へ、総論から各論へ)
(4) 勉強しないといけない分野では複数書籍、多読
 1分野で数冊、十数冊の書籍を読む(同じ角度、違う角度の視点)

この4大読書法を提唱し、
効率的に記憶に残るビジネス読書を普及させます。

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【2】読書会、ダイジェスト読書法の研修会・勉強会を全国に
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・朝活、社外勉強会、夜活
・店舗・社内の早朝勉強会、研修
・新人研修・就職活動生への読書普及
・産休などで一度リタイアされた方の社会復帰

など、様々なことに読書を役立てていただくべく、
読書法を習得できる読書会・研修会をたくさん開催します。

楽しいイベントとして、1人でも多くの人に楽しんでもらい
読書の輪を広げていきます。

⇒ビジネス読書会の開催情報
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【3】ビジネス読書会のビジョン・ミッション
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読書は私たちに様々なものをもたらしてくれます。

ですが、読書習慣を持っている人は思いの外少なく、
2009年の文化庁が行った調査では、
・「1ヶ月に一冊も本を読まない」人は46.1%
・「月に1,2冊は読む」と答えた人は36.1%
・「月に3,4冊 本を読む」と答えた人は10.7%
との結果が。

裏返せば(誤解を恐れず言えば)、
「月に3月以上読む人」=日本人TOP10%
とも捉えることができます。

そこで、ビジネス読書会では、読書会・研修の開催を通して
日本TOP10%入りの社会人を増やします。
日本TOP10%入りの社会人で構成された
日本TOP10%入りのお店や会社を増やします!

ビジネス読書を普及し、
日本中の読書家を育成する。

それが私たちの実現したいことです。

⇒ビジネス読書会のFBページ
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◎読書会開催について
 読書会の開催日程や開催については、
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◎お問い合わせ
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 inquiry@business-study.comまでご連絡ください。

※お問い合わせの際、
「読書会だよりを見て」とご記載いただけますとスムーズです。


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ただし、「読書会・勉強会で利用したい」「社内研修で利用したい」「学校の授業で利用したい」などという場合、
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そういったケースは基本的に許諾しておりますので、
お気軽にお問い合わせください。

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